お客様の保管する紙カルテ(アクティブカルテ・過去カルテ)をスキャナーにてスキャン(スキャニング)。電子化(デジタル化/PDF化)された電子データに患者IDなどの検索項目を追加し、お客様のパソコンで検索・閲覧を可能にするサービスです。

電子カルテシステムとの電子データ(デジタルデータ)での一元管理が可能になり、ペーパーレス化が実現します。医療情報システムの安全管理に関するガイドライン第5版の指針も参考にいたします。

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4. 紙は院外保管及び廃棄可能となり「スペースの有効活用/病院移転時がスムーズ」

3. 文書管理システム導入により「医療情報の一元管理/保存ルールが明確化」され

 「説明責任の確保/法令遵守への対応」により「内部統制の強化/病院機能評価への対応」

2. 医療情報システムとのネットワーク化により「患者情報が共有」され「医療の質が向上」

1. スピーディな検索により「業務効率が向上」し「迅速な患者対応/人件費削減」

5. 紙カルテのバックアップによる「リスク管理/BCP対策(災害対策)」

紙カルテを電子化することにより、

電子カルテとの一元管理と

紙カルテの保管スペースの削減が可能。

医療向けサービス

富士マイクロ電子化サービス

レントゲンフィルム電子化サービスは、お客様の保管するレントゲンフィルム(X線フィルム)を富士マイクロがスキャナー(フィルムデジタイザー)にてスキャン(スキャニング)。

電子化(デジタル化)された電子データはDICOM規格を通じてPACS上で一元管理が可能となります。

内視鏡フィルムや心臓カテーテル検査の冠動脈造影のシネフィルム電子化サービス。

○内視鏡フィルムをスキャナーにてスキャン(スキャニング)。電子化(デジタル化)された電子データに患者IDなどの検索項目を追加し、お客様のパソコンで検索・閲覧可能にするサービスです。DICOM規格を通じてPACS上で一元管理が可能となります。

○心臓カテーテル検査の冠動脈造影のレントゲン撮影によるシネフィルムを電子化し電子

データはDICOM規格を通じてPACS上で一元管理が可能となります。

○35mmシネフィルムのデジタル化(テレシネ)にもご対応致しております。ご相談下さい。