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■商品の引渡し・・宅配便でご指定の場所に配送いたします。

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■お支払い方法・・銀行振込と代引きに限らせていただきます。指定口座へお振込みください。(振込先は申込み用紙に記載しています)

■その他・・富士マイクロ株式会社は受注金額以上の補償はいかなる場合もいたしません。

商品仕様および価格は2016年5月現在のものです。諸般の事情により予告なく変更することもありますのであらかじめご了承ください。

■連絡先 富士マイクロ 本社 熊本市東区石原1-3-53 〒861-8046 救急蘇生パネル事業責任者 佐藤真奈美 

Tel : 096-380-6661(平日9:00〜17:00) Fax : 0120-22-0196 e-mail : output@fujimicro.co.jp

2015年対応版の一部内容をご紹介します。

1.胸骨圧迫のテンポの変更

2.胸骨圧迫の深さの変更

3.胸骨圧迫の中断を最小限に

4.呼吸の確認に迷ったら、すぐに胸骨圧迫開始

今回の5年ぶりのJRC蘇生ガイドライン改訂され、市民が迷ったら心配せずに胸骨圧迫を開始しやすいように強調されました。

これにより多くの人たちが救命されるものと期待されています。

これにともないわかりやすいイラストで好評の

「富士マイクロ救急蘇生パネル/垂れ幕/掛軸」を改訂いたしました。

JRC蘇生ガイドライン2015(JRC G2015)に基づき

「救急蘇生法の指針」が【2016年春改訂】されました。

写真は、旧タイプ1(心肺蘇生法+AED編)

写真は、旧タイプ3(心肺蘇生+AED編)です。

写真は、旧タイプ5(心肺蘇生+AED編)です。

JRC蘇生ガイドライン2015(JRC G2015)に基づき「救急蘇生法の指針」が【2016年春改訂】されました。今回の5年ぶりのJRC蘇生ガイドライン改訂され、市民が迷ったら心配せずに胸骨圧迫を開始しやすいように強調されました。これにより多くの人たちが救命されるものと期待されています。

これにともないわかりやすいイラストで好評の「富士マイクロ救急蘇生パネル/垂れ幕/掛軸」を改訂いたしました。

壁面やプールフェンス等に固定し、屋外での研修や普段の啓蒙用に利用されています。

テント生地(ターポリン)で製作。丈夫で長持ち、ひもで固定します。

コンパクトで収納でき、また軽量なので簡単に持ち運びが可能なため研修会や勉強会等で利用されています。

※心肺蘇生の手順を行って期待される成果が得られなかったとしても、製造者及び販売者に責任を追及する事は出来ませんのでご了承ください。

■パネルの仕様

寸法:H455×W910mm

基板素材:アルミ複合板(厚さ3mm)

印刷面素材:塩ビフィルム

印刷方式:溶剤インクジェット

表面加工:UVラミネート

耐久性:屋外設置で3年以上

その他:網型フェンス対応取り付けキット付

■垂れ幕の仕様

寸法:H900×W1,800mm

垂れ幕素材:ターポリン

印刷方式:溶剤インクジェット

耐久性:屋外設置で3年(夏期6〜8月使用)

その他:ハトメ・ウェルダー加工

    紐はお客様でご用意ください

収納時はロール状に丸めて保管ください。

■掛軸の仕様

寸法:H1,200×W900mm

掛軸素材:マット合成紙(ユポ紙)

軸素材:塩ビパイプ(アイボリー)

印刷方式:溶剤インクジェット

耐久性:屋内使用で3年以上(窓際設置不可)

その他:フック及び吊り紐付