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レントゲンフィルムを電子化することにより、

DICOM規格にてPACSでの一元管理と

保管スペースの削減が可能。

PACS

レントゲンフィルム

各種検査機器の医用画像との一元管理

レントゲンフィルム電子化サービスは、お客様の保管するレントゲンフィルム(X線フィルム)を富士マイクロがスキャナー(フィルムデジタイザー)にてスキャン(スキャニング)。

電子化(デジタル化)された電子データはDICOM規格を通じてPACS上で一元管理が可能となります。

DICOMサーバー

お客様の保管する紙カルテ(アクティブカルテ・過去カルテ)をスキャナーにてスキャン(スキャニング)。電子化(デジタル化/PDF化)された電子データに患者IDなどの検索項目を追加し、お客様のパソコンで検索・閲覧可能にするサービスです。電子カルテシステムとの電子データ(デジタルデータ)での一元管理が可能になり、ペーパーレス化が実現します。医療情報システムの安全管理に関するガイドライン等も参考に致します。

熊本本社認証取得

品質マネジメントシステム

ISO 9001:2008

プライバシーマーク取得

個人情報保護マネジメントシステム

JIS Q 15001:2006

アーカイブセンター認証取得

情報セキュリティマネジメントシステム

ISO 27001:2013

富士マイクロ本社

「内視鏡シネ撮影」や「心臓カテーテル検査の冠動脈造影」のシネフィルム電子化サービス。

○内視鏡フィルムをスキャナーにてスキャン(スキャニング)。電子化(デジタル化)された電子データに患者IDなどの検索項目を追加し、お客様のパソコンで検索・閲覧可能にするサービスです。DICOM規格を通じてPACS上で一元管理が可能となります。

○心臓カテーテル検査の冠動脈造影のレントゲン撮影によるシネフィルムを電子化し電子

データはDICOM規格を通じてPACS上で一元管理が可能となります。

○35mmシネフィルムのデジタル化(テレシネ)にもご対応致しております。ご相談下さい。

医療向けサービス

富士マイクロ電子化サービス

レントゲンフィルムの電子化の画質を決めるポイントは画像の暗い部分の再現性です。レーザー方式のスキャナ(デジタイザー)を採用してますので、暗い部分の微妙な濃淡を確実にデジタル化します。

非破壊検査用の工業用レントゲン撮影のX線フィルムや文化財などのX線フィルムのスキャンにもご対応いたします。

非破壊検査用のX線フィルム対応(工業用/文化財用)